パワーストーン カルセドニー をみんなにあげた い
この石自体は変わらぬ最適なペースであなたの変化・成長を助けられる心強い味方です。そのプロセスを安定させ、必要なことは一つとして取りこぼすことなく与え、確かなものへと育てあげてしまいます。感じる事が必要であればそれを、考える時期がくればそれを、実践すべき時が来たらそれを思う存分させ、じっくり味わうよう促していきます。
また、ブルーは、持ち主のエネルギーを強化し、目標達成に向けて粘り強さとパワーを発揮できるように促してくれるでしょう。その柔和な色合いや雰囲気からやさしさを感じるはずです。穏やかさや寛容さを、身につける者に与え人間関係を円滑にし仕事や家庭、恋愛の場面でよい方向に導いてくれます。精神的疲労を感じているときに惹かれ魅力を感じるともいわれているので何かを感じた時は迷わず身につけることをお勧めします。穏やかなパステルブルーには、コミュニケーション能力を高める効果があると言われていますので、人見知りな人や、コミュニケーションが大切なお仕事をされている人にオススメです。
心の壁と偏見を取り除く作用に優れているので、誰に対しても「同じ愛情、態度」で接する事が出来るようになります。愛用していると、あまり小さな事にこだわらなくなり、争いなどが起こりにくくなります。また他のどんなストーンとも仲良くしてくれる数少ないストーンでもあります。カルセドニーの宝石言葉【達成能力・先見の明・開放・社交性・冒険心・自由・自信・思いやり】水色の宝石で社交性を高めたり、心を開く助けとなるなど、ポジティブな心の持ち方をサポートしてくれると考えられています。役立つとされる症状【安眠・気管支・気道・緊張・糖尿・動脈・のど・声のかれ・せき・不眠・平衡感覚・目】
精神を落ち着かせるのに役に立つ。緊張状態になりやすい人の良きサポーターとなってくれる。受験や試験の際に緊張していても自分の実力が発揮できるようにサポートしてくれる効果がある。淡い青のカラーを持つ優しい印象。アメリカなどで産出する。思いやりと優しさをもたらすと言われており、子供のように驚いたり、新しい事を学ぶ意欲をもたらします。人に対する恐怖や劣等感を消し、人間関係をより良くする効果があると言われており、人見知りをしてしまう人や、周りからは理解されないコンプレックスからあなたを解放し、あなたに調和と協調と愛をもたらします。
ただ、身につけたからといって自分の学習なくしては人間関係は変わりません。自問自答をしてみたりきちんと自分でも努力をすること。相手だけではなく自分の中の問題も少しずつ解決できるよう願いも込めました。さまざまな岩石、とくに溶岩の空洞の内面に生成する鉱物。名称は、ギリシャの町のChalkrdon(カルセドン)から産出することが語源となり、Chalcedonyとなったという。古来より世界各地のさまざまな民族にいろいろな使われ方をしたとされ、とくにビーズやカメオなどの細工を施した装飾品や、手紙・記録などの封印に使われる印象などが、使用例としては広く知られる。
船乗たちはこの石を航海から身を守るお守りとして珍重していました。また、ロバの毛で結んだお守りに持つと、嵐や不吉な事件を避ける事ができるとされていたそうです。パワーストーンとしては、穏やかな心を強調し隣人愛をもたせてくれる。とされ、平和的な心情で接することが出来る。とされているそうです。(潜晶石英の集合体)の中でインクルージョン(内容物)が入って縞模様をしているものを「アゲート」模様のほとんど無い半透明の状態の物を区別し呼んでいます。 古代ローマでは「レウカカーテス」と呼ばた。
これも宝石との付き合いの歴史のない国に特有の現象なのでしょう。そんな日本ですが例外的に瑪瑙や玉髄、碧玉等は、簪、帯留め、数珠などの細工物が身につける宝石として一般に親しまれてきた宝石です。碧玉は玉髄に他の鉱物が不純物としてかなりの量含まれて不透明な種類です。緑泥石や角閃石等を含んで暗緑色、暗青色、暗緑褐色のものが碧玉と呼ばれ、酸化鉄を含み赤いものは赤玉、碧玉に赤玉が斑点状に混じったものは血碧玉(ブラッドストーン)あるいはヘリオトロープとも呼ばれます。黄色のものはサイレックス(Silex)と呼ばれますが、これは珪石や燧石です。
玉髄類で唯一(?)の青い石です。緑味のない淡いブルーです。縞が入ればレースアゲートの名が付きます。青い色の原因は謎だそうですが、産出したままではブルーグレイの地味系も多いので、美しい薄青色に染められたものもあるようです。ナチュラルメイクみたいなものでしょうか。ファイヤーアゲートやイリスアゲートと呼ばれる希少なアゲートなどなど色々あるみたいです。
わが国には石英で含水のものが極めて多いが、これは水精と石英が一物であることを明らかに示している。「土中に生るものを水精とし、石上にあるものを石英とする」といい、「稜角削る如きものを石英とし、稜角のないものを水精とする」などというが、これらは皆適当なこととは言えない。私は昔、稜角がなく泉のように透き通ったものを一塊、庭際で掘り出したことがあり、これはすでに破砕したものであってもとより原質ではないが、我が国に古来多産して器に造るものはみな、この石英である。これを水精と呼ぶのは異称同質をなすものであり(同じものに別の名を与える仕業であり)、穏やかならないことではないかね」
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