ピンクカルサイト ブレスレット はカラーバリ エーションが豊富
浄化の方法は、セージなどで燻したり、クリスタル・クラスターの上に置くと良いでしょう。水に弱く、変質・変色してしまう恐れがありますので、水での浄化はなるべくお避け下さい。塩や太陽光による浄化も、避けた方が無難です。カルシウムを含み、塩酸で溶けますので、塩素系の洗剤にもご注意下さい。また硬度が3と、非常に柔らかい石ですので、お取り扱いの際はお気をつけ下さい。最後に、持つ人の人生の転機ともいうべき時期に現れるといわれています。今、気になる方は、ひょっとしたら現状から抜け出して、新しい生き方へ進むべき時期を迎えているのかもしれません。
皆、例にもれず高次元の世界に通ずる石なのですが、面白いことにそれぞれの種類の中でまるで役割が決まっているかのように特徴があります。そんな中でコバルトとワーク(同調)してみるとなんだか肩や首がぽわ〜んと溶けていくような凝りがすーっと引いていくような感覚に包まれます。さて肩はどんな時に凝り固まっていくのでしょうか?自分を守りたいとき・・・戦いに望もうとしているとき・・・背負うものがあまりにも多すぎるとき・・・時間に追われもういっぱいいっぱいになっているとき・・・思い出すだけでも 沢山の要素を含んでいるような気がします。
いたわりという心が動き出すようです。思いやる心のふれあいで重要な関係が生まれ、深い繋がりが育つという人間に必要な感情を司っているように感じます。太陽の力強さと、ダイナミックな創造を象徴する、オレンジは、目にする人のすべての行動力を刺激して、パワフルなエネルギーを与えてくれます。ジューシィな果実を連想させるオレンジ色は、若々しさと、自己主張の象徴でもあります。どんなときにも前向きな情熱を忘れない、元気いっぱいのオレンジのパワーは、あらゆるマイナス思考を吹き飛ばして、豊かな知性と行動力をあたえてくれます。
多形として霰石があり、成分は方解石と同じ炭酸カルシウムである(同質異像の関係)。カルサイトは新たな世界を切り開くイニシエーション(通過儀礼)の石だと言われています。複屈折現象(たとえば、字が書かれた紙の上に置くと文字が二重に見えます)の起こりやすい性質を持つ、光の方向を変えるように人生に変化を与えてくれるのかもしれません。豊富な色のバリエーションを持つ、スピリチュアルなレベルまでなさまざまな面において新たな可能性を授けてくれます。スピリチュアルな成長へとつながる意識を高めるレッド。
皆さんのインスピレーションにお任せします。メリの「メ」は滅入るの「メ」であり、女(メ)でもあります。つまり、月の欠け。そして、ハリは張るであり、春でもあると思われます。つまり、月の満ち。男性のシンボルを隠喩しているとも思います。それが、このブルー。男性とは言いましても、より女性に近い中性型の淡いブルーエネルギーの男性。それが、このサハナンダラK。ご縁のある方に。炭酸カルシウムの結晶です。カルシウムの鉱物なので名がつきました。へき開性の強い鉱物で、上の写真のものも結晶面に沿ってカットされた物です。
ハワイのダイヤモンドヘッドの由来になっています。古くから成功、繁栄、希望などの象徴とされてきました。また、色によってそれぞれ与えてくれるパワーが違います。人間関係で悩んでいる。気分が沈みがち。ストレスが多い。名前は、ラテン語で石灰を意味する「calcit」に由来しているといわれています。その名の通り、石灰岩を構成する主要な鉱物で、複屈折現象を持つ石の代表格として知られています。複屈折現象とは、例えば透明度の高い無色を平たくカットし、文字の上に乗せると、だぶって二重に見える現象のこと。
ハートチャクラと関係し、水の中でつくられるクリスタルなので、水に溶けやすい性質を持っている。水のエネルギーは感情体と関係があり、恐怖、心の痛み、悲しみ、嘆きといった古い感情パターンが解消されるのを助け、同時に無条件の愛のエッセンスを導き入れるとも。愛する能力を拡大させるプロセスにあるときには、瞑想で使ったり、持ち歩いたり、身につけたりするといいよう。心を研ぎ澄ます。判断力を高める。人間の骨や歯の主成分であるミネラル「カルシウム」を含む、代表的なパワーストーン。繁栄、成功、希望を表す。身体と精神、感情のバランスを保ってエネルギー不足を補う。
若々しさ、元気の良さをアピールしたいかたにはあまり向かない色ですが、経験と知性に基づいた信頼を得るためには、最善の味方になってくれる石だといえます。板状、クリスタルのような柱状のもの、ひし形、針状、犬牙状など、実に多彩な形状で採掘され、さまざまな変種があります。アラゴナイトまったく同じ成分ですが、特殊な結晶構造を持つ、「同質異像(どうしついぞう)」の鉱物です。大理石は石灰岩が熱変成を受けて、多晶系となったものです。また、つらら状に垂れ下がる鍾乳石は、ミネラルで飽和した水溶液のしずくが元になり、できた細いリングが堆積して形成されます。
(方解石)は主成分である「カルシウム(Ca)」の語源である「石灰」を表すラテン語の「calx」に由来するという説と、紅葉して色付いたシナの木の葉が茶色い石に似ていたことから、ラテン語でシナの木を意味する「calx」にちなんで名付けられたとという説があります。建材や彫刻の材料として使われる大理石(石灰岩)は結晶集合体です。石灰岩は粒状の集合体で地表に多く存在しており、石英と並んでポピュラーな石の一つとなっています。石灰岩や大理石を構成している方解石がすべて分解すると、地球の気圧は現在の約90倍になり、温室効果によって地球は灼熱地獄となってしまうといわれています。
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